こんにちは、HOKU.AROMAのNAHOです。
年始早々、極寒の日本を飛び出し常夏の島🏝️へ行っておりました。
え。またかよ?!って思われるでしょうけれど⋯
⋯もうこれはね、私のライフスタイルなので⋯
(このために時間と場所にとらわれない働き方を目指して
環境整えていると言っても過言ではない)
現地の空港に降り立つと、
甘くて華やかな南国の花の香りが。
ほのかに空気に混じっているのを感じると
ああ、帰ってきたぞー、と思える。
空港の香りは懐かしくて、心躍る香りです。
現地は気温が25度程度。湿度は50%程度か。
ちょうど雨季で、滞在中曇りの時間帯もあったけれど、
太陽が出ていなくても20度はちゃんとあるという
本当に過ごしやすい場所です。
雨も降ってもシャワーのような感じで
すぐに止むんです。
だから、誰も傘なんてささない。
こういうところも「あぁ、ここは日本じゃないんだなぁ」と
感じる部分でもあります。
そんな場所で1週間程度過ごしただけで
体は日本の厳しい寒さを忘れてしまったのか?
帰国後のグラフが
「寒さへの厳戒態勢モード」になっていて
さすが⋯正直ですねぇと思わずにいれなかったわ。
寒くなってくると、交感神経が活発になるんです。
末端の血管がきゅっと縮まって、体温を逃さないように防御する。
(これが「恒常性」が働いている状態ってことです)
それがモロにグラフに出ているって感じ。
グラフでいうと、「右下」が伸びるよ。
これ、帰国した翌日の私のグラフですが
顕著に右下だけ伸びてました。
※帰国日、寒波到来してまして⋯寒かったーー!

ワクワクが隠しきれていない⋯

気温差に対応しようと恒常性発揮して体が頑張ってる
